LiNaDiary

備忘録的日常ブログ

やっぱり特養にしないほうが良かったのに。

てっきり弟さんのお嫁さんと2人で話すと思ってたら親戚女性陣集合でびっくり - LiNaDiary

こういう事があって私は年下だし発言権も決定権も無い。

よって義弟嫁と親戚の言うことを半ば強制的に受け入れざるを得なかったですが後悔しています。

先週会えなかった理由は「歩行器使わず一人でトイレに行こうとして尻もちをつき痛がっていたため病院へ連れて行っている」という事だったのですが、その時は何も無いと医者から言われて後日また別の病院に行ったら尾骨骨折していたと今日発覚。

骨折してたのに土曜日行った病院では何も無いっておかしいと思うんですよね。

本当は連れて行ってなかったのでは?

痛い痛い言ってるし家族に何か言われても面倒だから病院行ってるって事にして面会させずに…とか特養だからこそ色々考えてしまいます。

それに一人で歩行器使わずに歩いたとして、普通なら前に転ぶと思うんですけど尻もちついてというのも引っかかる。

歩き始めた赤ちゃんなら頭が重くて後ろに倒れてという事もあるけど、パーキンソン病で歩行困難な人が果たして尻もちつくかなと。

今までも自宅で何度か転倒した時も決まって打ってるのは顔とか胸なのに。

パーキンソン病って足が前に出なくて摺り足でバタバタっと足踏みする感じで前傾姿勢気味になるのにどうして後ろに倒れて尻もちつくのかな。

後ろに倒れたとしても普通なら体が硬直しちゃって頭からドーンといくならまだしも尻をつくってどういう状況って。

職員が手を繋いでトイレに連れて行こうとして後ろに倒れそうになって腕を引っ張ったけど結果尻もちついて骨折したんじゃないのかなって。

でもそれを言って家族から責められるのも嫌だし面倒だから自分勝手に動いて結果尻もちついて骨折したという事にしたいのかなとか。

あれだけ特養は…って言ったのに、施設それぞれだとか人それぞれだとか言って聞く耳持たない人間しか居ないので…義母が可哀想。